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表情差分のついた素材を公開していると ふと思うことがあります

素材を使ってる方々は 素材の『キャラクター』に物語を引っ張っていかれることって無いでしょうか?
例えば霊夢
過去何度も言ってますが 笑顔の表情がありません 自主的に作る気もありませんが
それにより 素材の霊夢は少々冷たいイメージがあり
三月精の霊夢のような穏やかな表情はできないでしょう できても微笑です
逆手にとったのか ある霊夢は全ての生物を下に見るような超外道となっている作品もありますけどw
他の例で言うと 大妖精
完全に二次製作の『キャラクター』で表情が成り立ってます
公式の大妖精はチルノに近いような性格らしいですが 私の素材ではそんな性格の大妖精は表せません
そういった感じに すでにある表情の形で 変えようも無く固められた『キャラクター』のせいで
自分の表現したい『キャラクター』が作れない場合って無いでしょうか?
それのせいで 当時思い浮かべていた物語が素材のキャラに逸らされたことは無いでしょうか?



そんなことを考えていた 2010年夏  
表情リクエストって大切ですね


コメ返しちょっと待ってね

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テーマ : 雑記 - ジャンル : 日記


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